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「買ってみた」

新宿東口の紀伊国屋書店で買った。

お堅い英語の本を読むのもいいけど、もっと楽しい本で英語を勉強できたら良くない?と思ってね。

それに、このマンガはコマの外に日本語訳が書いてあるからスムーズに読める!!

まぁ、シリーズは他にもオペラ座編とか異人館村編があったけど、
俺の記憶はタロット山荘で止まっているため(分かる?)
比較的最新の天草編(本書)にしたわけよ。

あー、金田一なつかしい。
for a long time no seeですよ。全くもって。
でもむしろあれ、もっと懐かしいのが







銀狼怪奇ファイルとか!!(笑)

ヤバイ懐かしい!!むしろ平日の夜にブログ書いてる自分どない?
いやー、あのころの土9は、毎週ハラハラ見てたよ。
銀狼とか実在すると思ってた。
とりあえず。それなりに純真だったということで…
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同期に借りた。

しかも女の子…いや、女性に。
なかなかいないだろ?
でも、おれはその人は素敵だと思う。


読んでみて、今後の仕事に対するモチベがかなり上がった

12人の経営プロのインタビュー。
いかにしてトップに上り詰めたのかを、
ざっくばらんに書いている。

全体を通して彼らが言っていたのは

「目の前のことを一つ一つ、一生懸命にやること。」

おそらくこれだろう。

実際に、「社長になりたい」と言ってなった人物は
12人の中でも少なかったはず。(確か)

英語などを含め、目先の仕事や課題に対し、真剣に取り組んで
いたら、トップの話が転がってきたなどが多かった。



それで、この本を読んで、最も印象に残ったのは
日本エマソンの社長の言葉。

日本人は答えがひとつしかないと思っている。
ひとつしかないと思うから、間違えてはいけないと、
発言が慎重になる。

これは日本の教育の一番悪いところ。

答えは無数にあるのだから、
思ったことはどんどん発言すればいい。



うむ…確かに。
アメリカ人なんか、ガンガン議論するからな。
そういうところも見習うべきところではあるか。

さて、おれはこの本を読み終えた。
ここで大事なのは、こういう本を読んでから
自分はどんなアクションをすべきなのか、だろ。

当然おれは
「目の前の仕事を一生懸命やる」
だと思う。

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留学を終えて感じたこと。

それは、

「このままじゃ日本で生活してたら、英語力が落ちるんじゃねえか。」

それもそのはず。日本に帰ってきてから英語で話しかけてくれる人が全然いない…。
そうすると、カナダにいた時は分かった言葉でも英語を日常で使わなきゃ分からなくなりそうだ。
確かに英語の教本についてるCDなんかで英語聞けば、リスニング力は継続できるが…

じゃあ、英語の瞬発力はどうよ?

「いきなり外国人に質問されて答える。」
そんなシチュエーションが日本にはない。
そうすると、一番大事な会話力(質問されて、すぐ答える)が無くなるんじゃないかと思う。

それを防ぐためには、日本にいる時にでも、英語で聞かれて答える練習をしなきゃいけない。
そのために、N○VAとかを使うのもいいが…高い

そんな時に見つけたのがこの本。
この本のCDは、ネイティブの質問しか収録されていない
つまり、答えは自分でしゃべれってこと。これにより、答える練習になるのだ

CDトラックの順番も、ランダム機能を使えばどのパートが流れてくるか分からない。
ゆえに、瞬発力をつけることも可能。

うむ…使えそうだ。


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